Crystal Tellerとは、石のストーリーテラー(物語を語る人)」のこと.Tianスタッフが石を語る!新着の石、注目の石、その他石にまつわる様々なストーリーをお届けします♪


by bon--voyage
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5/27(木)「2010年ウエサク祭 Tian・5月の満月の倍音のワーク&コンサート」が
開催されました。

お忙しい中、ご来場いただきました皆様に心から御礼申し上げます。
また、昨夜の満月の流れに任せた進行でしたので、至らない所も多々ありましたこと
お詫びいたします。


今回、ご都合でお越しいただけなかった皆様に、簡単ではありますが、コンサートの様子をご報告させていただきます。


昼間は、晴れていたのにちょうど会場に向かい出すと雨がパラパラと降り出しました。
傘を差すのが微妙な感じの降りかたで「どうか、コンサートが始まるまでに止みますように!!」と祈りながら会場へ向かいました。

石川町の駅に程近い、少し上り坂の閑静な住宅街に「Zaim Cafe Annex」はありました。

扉を開けると、「月光」の絵が出迎えてくれました。

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こちらは水晶画家・明(Akira)の最新作です!
このウエサク祭に遇わせたかのように出来上がった作品で、ラピス、アズライトと青金
そして水晶を使用して描かれています。

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オーナーが撮った写真でしか拝見したことがなかったのですが、実物は本当にすばらしかったです。
金色に輝く満月と、ミッドナイトブルーの夜空のグラデーションが美しく、月のエネルギーの波動が感じられるようでした。


コンサートの前に、音妃さんからご提案がありました。
第1回目のTianのウエサクコンサートで演奏してくださったクリスタルボール奏者のナーダさんが5月始めに別の世界へ旅立たれそうです。

その追悼の意を込めて、音妃さんとマナさんのクリスタルボールと共に皆様で祈ってくださいと。。。

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厳粛で、希望に満ちたお祈りでした。 
ナーダさんのご冥福を心からお祈り申し上げます。



TianオーナーのKiyomiからの、ウエサク満月からのメッセージを少しだけお話させていただきました。
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今回のコンサートは「目を閉じて味わって下さい!!」




そして、音妃さんのヴォイスワークで身体をリラックスさせ、月のエネルギーとの
チューニングも整い、厳かなマナさんの天河神社の五十鈴による奉納舞で
いよいよ倍音のコンサートの始まりです!
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この時気がつきました!!

雨が一瞬の静けさの中で、雨音を響かせてくれていたのです。 みごとな間奏でした。


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永田砂知子さんの波紋音。 
水琴窟の音は水の音のイメージで作られた楽器のせいか、雨音との共鳴がすばらしく
美しい波動となり、体中に響き渡りました。



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マナさんのクリスタルボール。
水晶とジェムストーンを融合させてできたヒーリングの為の楽器で、各チャクラに呼応する特別なものです。

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今回はボウルに入れた波動水を、演奏後皆様にに分けていただきました。
満月と倍音のエネルギー溢れる、身体に染み渡るすばらしい水だったと思います。


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音妃さんの倍音発声による声という楽器。
声以外にも、アジアンテイストの様々な楽器やウィンドーチャイム、鐘やベルの音を
奏でてくださいました。



様々な倍音の響きの中、雨音も加わり、音の湧き出る泉に身も心も洗われたような
素敵なコンサートでした。


そして、コンサートの最中には見えていなかった、でも雨の向こう雲の上にあった月は
そのエネルギーを「月光」に届けてくれていたようです。

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フィナーレを迎えた時、「月光」の雰囲気が変わっていました。

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しばらくすると、徐々に戻っていったように感じました。

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喧騒から離れた古民家カフェ、音妃さんの倍音の声、マナさんのクリスタルボウルと神聖な巫女鈴、永田さんの水琴窟の音を出す波紋楽器。

3女神たちと自然界からの雨音のスペシャルゲストよる演奏の競演は、
1年の内で最も高いエネルギーを放つ5月の満月の、月が満ちる前の最大のエネルギーを細胞レベルにまで私たちに取り込んでくれました。


参加していただいた方々に、どんな素敵なことが起こるのか楽しみです!



私はTianで初めてのウエサク祭で、準備の段階からワクワクの連続でした。

だんだん満月が近づくにしたがって、音に敏感になるのを、体全体で波動を感じるようになりました。

そして、必ずあるタイミングと自然界のサポートのすばらしさ!

その中で、ハーモニー(調和)の大切さが改めてわかりました。

一つの音に、別の音が加わる。。。

お互いの力を確認しながら、息を感じながら、自分の力を出したり、控えたり。
すばらしいハーモニーは二重三重の大きな広がりを感じます!
でも、合わなかったり、勝手な音を出すとおかしいと感じるし、耳障りになってしまいます。
違和感で途中でやめてしまうかもしれません。
聞いている人も、席を立ってしまうかもしれません。
不協和音とは、正にその通りだと思います。

ハーモニー(調和)の美しさがよりパワフルなエネルギーを生み出すということ!

周りを感じて、音を出す(動く)!   感性を磨くということです!

感性を磨いて、たくさんの方とハーモニー(調和)を奏でていけたらと思います。



すばらしい空間を皆様と共有できたことを心より感謝致します。

by Keiko
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by bon--voyage | 2010-05-29 18:44

散歩で発見!

ある晴れた日、
仕事前にちょっとアメリカ山公園を散歩していたら、
クレマチスの花を発見。


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「わたしについてきな」っていわんばかりの咲き方をみていたら、
この花は、姐御肌たっぷり。

近くでみると、迫力あります!


ふと、
「姐御肌」という言葉で、「ディープローズクォーツ」の石が浮かんだ。



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ディープローズクォーツは、
姐御肌の鎧を外してくれ、自分自身に対して優しくなるように導く石。


しっかり者な姐御肌の方の必須アイテムになると思います。


by miyuki
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by bon--voyage | 2010-05-28 20:03 |

深く満ちていく

今夜の月夜は、何だか妖しげ・・・。

オレンジ色に光るもうすぐ満月の空の下、セッションルーム

では、明後日の満月ワーク&コンサートに出演の3女神が

集って魔女の会・・・・いえ、いえ、そうではなくてリハーサル

が行なわれている様子。





今回はリハに参加することが一度もなかったので、私にとって

も当日に初めて3人の音を聴くことになる。とっても楽しみ~~。





当日は晴れた場合には、満月の光を感じながら月夜の下で聴く

こともできます。でも、夜は少し寒いので、室内、お庭、どちらで

聴く場合も冷えないように用意をしてきてくださいね。





このワークに参加されない方も、今年の5月の満月は春分の後

と夏至の前に起こる満月であって、この先に巡る季節と共に自分

を成長させる道順の中でも大きく意識を変えることのできる瞬間

なので、ぜひ静かな環境を作って満月の深く満ちるエネルギーに

意識を向けてみてくださいね。
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by bon--voyage | 2010-05-25 21:34
ある晴れた日、
ふと、空を見上げたら、くじら雲(勝手に命名)を発見!


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気持ちよさそうに泳ぐのみていたら、
セラフィナイトの石が頭の中に浮かんできた。


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そして
「焦ってばかりでは見えているもの見えなくなる、
ゆったり構えているくじら雲のようになりなよ」って、
セラフィナイトに言われているような気がした。


きっと、いろんなことが重なり、「どうしよどうしよ」って
焦るばかりで、何にも変わらない状態だったので、
このメッセージで、気が楽になってきた。


セラフィナイトは、
冷静なるように落ち着かせてくれ、
360℃見渡せる木のようにどっしりと構えて、的確な情報を判断できるように
してくれる石だなと思う。

by miyuki
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by bon--voyage | 2010-05-21 20:04 |
昨日のこと。

いつものように店にいたら、水晶画家の明が突然やってきた。

今月末に収める太陽の絵の額装が出来上がったので帰り道

に寄って見せに来た!058.gifというわけ。




その絵がこれです↓
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この絵の赤色は、辰砂、つまり水銀鉱物のシンナバーのこと。

実はこの石は、『賢者の石』とも呼ばれている。




『錬丹術(れんたんじゅつ』は、辰砂などから抽出した硫化水銀(丹)を

原料とする霊薬を作る中国の道士の術の一つ。

服用すると不老不死の仙人になれるとされていた。





通常は有毒であるシンナバー(硫化水銀)、水銀、鉛などの薬物を調合

して火にかけて「金丹」と呼ばれる 金=賢者の石 を精製する。

中国のアルケミーですね。




日本でも『丹』のつく地名は水銀とシンナバーが産出される。

福井県の丹生は、かつて父親に人魚の肉を食べさせられて不老不死と

なった尼の伝説が残っている。ひょっとして、人魚の肉はこの賢者の石?

その丹生の入り口にある鵜の瀬という川は、奈良・東大寺のお水取りの

儀式に使う霊水を流すお水送りの場。





と、なんだかとっても神秘的なバックグラウンドを持つ辰砂で描かれた

明の太陽の絵は、そこにいた私を含めた数人でしばし言葉なく見とれて

いたのでした045.gif




水晶の地に全て石の絵の具を使っていることもあり、この絵はただの

絵画にあらずで、きっとアルケミー(変容)の効果だって大きいはず。

この太陽の絵は来ないけれど、27日の満月ワーク&コンサートには

この絵のパートナーになる満月の絵が来るので、かなりパワフルな

夜になりそうです!
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by bon--voyage | 2010-05-19 19:21

石とりどり咲いてます

昨日から始まったクリスタル・グリッドの展示会

『クリスタル・テラー展』

今回で3回目の開催になります。





数年に一度、オリンピックのように、でも不定期に開催されるため、

その時期にTianの石を一生懸命に集めてくださった方の集大成

が見れたり、また逆に長い年数ずっと石と関わってきた方たちの

「ここに歴史あり」の感のある石たちや、思わぬアイデアなどが

垣間見れます。






今回はTianの石のワークに4ヶ月参加してくださった方の作品も

いくつか展示されていますので、ぜひお立ち寄りくださいね。

石磨きのワーク「磨いてポン」の先生のお恭さんと参加者の方の

磨いた石も展示されていますよ。
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『光の柱 by MH』、真ん中のコロンビア産のクォーツが輝いているグリッド↑

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『ラブラド王子 by 真木しおん』、この方は展示会の度に新しいお人形を
製作されます。ハニカミ王子の流れか!?

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こちらは「磨いてポン」の参加者のHiroeさまによる勾玉とハートの作品↑

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磨ポンの講師、お恭さんによるオパールとヒスイの磨き↑



その他にもまだまだグリッドも作品もありますが、それはご来店いただいて

のお楽しみですよ!017.gif

どちらも23日まで開催しています。皆様お誘いあわせの上、お立ち寄り

くださいね。
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by bon--voyage | 2010-05-16 21:03

特別なアメシスト

アメシストもローズクォーツに次ぐ、広く知られている石。

でも、ローズクォーツほど人気はない石だったりする。

確かにアメシストは、あまり華やかさを感じさせる石ではないかも。

いや、どちらかというと・・・・・地味?
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二昔前なら、わりと年配の人が身につけるジュエリーの代表的な

石だったりしたものね。

その容貌は目立つでもなく、室内の光の中ではその濃い紫色ゆえ、

同じ水晶でも透明なクォーツのように光り輝いているイメージもない。
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確かに紫色自体も、誰もが気軽にアクセスするというよりも、

「ちょっと自分と違うかな~?」と思わせる色でもある。

だから地味で目立たず、微妙に敬遠されがちなため、店でも人気の

ある石ではなく、アメシストを探している人が手に取るか、アメシストに

呼ばれて手に取った人が買っていく石。
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上3枚の写真のアメシスト→ブランドバーク産、5.5x6x10センチ、29,500円
アメシスト&スモーキーファントムの美しい石といえば、このブランドバーグ産。
ブランドバーグ産でも、シングルポイントで出てくるものと異なりエレッシャル・タイプ。




アメシストが自分自身を目立たなくしているのは、私たちが何かを見つけ

ようという意志を持ち、見つけようとしなければ開かない人生の、または

宇宙の学校の門のゲートキーパーだからだと思う。
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a,アメシスト・ファントムのカボション。インド産、 1.95x1.5x0.9センチ、6,990円
透明感と針状のレピドクロサイトのインクルージョンがきれいな石





その学校は探そうとしなければ、そこに存在することすらわからないほど

密やかにある。決して遠い辺鄙な場所でもないのに・・・・。

派手な宣伝文句も広告も出していないから、ついつい宣伝している方へ

足が向いてしまうのだけどね(笑)
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b、アメシスト・ファントムのカボション。インド産、 2.1x1.1.2x0.5センチ、6,700円
アメシストファントムがブラシュ・ワークのように流れて見える




アメシストを手にとっていると、

『時間や空間から自由になるなんて、物質でない世界にアクセスする

なんて、とりあえずこのゲートをくぐってからにしなさいよ』とアメシストに

言われている気がしてくる。
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c、アメシスト・ファントムのカボション。インド産、1.4x1.0x0.8センチ、6,980円
(ご予約済みです) ピンクファイヤー・クォーツのように、小さいけれどピンクのフェイヤーのような煌めきがキラッと光ります 




そのアメシストのゲートをくぐることの条件は、限られた人生という時間の

中で一生懸命に自分を探していること。それだけ。

だからアメシストの魅力が分り始めたり、アメシストが必要に感じたり、また

オーソドックスでない特別なアメシストが見つかった時は、あなたも知らずの

内に自分の中の真実を見つけていくクラスへ入門しているのかもしれない。
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アメシスト・・・・・日常の様々な事柄に感情が巻き込まれた時、洞察力を高めることが精神を落ち着かせ、起こっている事柄の起因を客観視することができます。信頼のある人間関係やパートナーシップを築き、感情的な処理を洗練されたレベルに引き上げる自分を目指すならアメシストを。
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by bon--voyage | 2010-05-15 20:00

小さなモルダバイトたち

モルダバイト。

この石を持つことで、自分が考える前に背中を押してくれるから、

あれよ、という間に状況が変わっていくことを体験する人もいる。




モルダバイトは、隕石のインパクトでできた天然のガラス。

隕石とはいわば地球へのインベーダーだ。

ガラスはケイ素でできているけど、同じ二酸化ケイ素の水晶と異なる

のは、このインベーダー・インパクトのせい。
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まるで、まだ冬眠中で自分の芽を出す時期をゆっくりと待っている種に、

突然ものすごい衝撃が加わり、それによって深く眠らされていた自分

本来の力や見えていなかった才能などが活性化し始める。




だから、本人は今までと同じペースで生きようとするけど、活性化した

流れがドンドンと現実化するため、次から次へと転換が起こるのだろう。
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また、モルダバイトから「地球に肉体を持って生まれるべく天から落ちて

きた瞬間の喜びと不安を思い出す」という人もいる。

地球に生れ落ちる時の、それまで一つの共同体のように存在していた

グループの一員としての自分から、全くの孤独な状態で生まれた私たち。




もうすぐHPでご紹介する小さなモルダバイトたち。

この石たちは、縁あって持つ人の脳の中のある部分に符号のように合って、

個の範疇を超えた、生まれる前にグループとして持っていた大きな志に焦点

を当てさせてくれるように感じる。





いずれにしても、脳の中の活性化をして自覚しにくかった情報を伝えやすく

してくれそうな、ちょっと他と違うモルダバイトたちなのです。
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by bon--voyage | 2010-05-13 21:13

Tianスタイル

6月から新たにクリスタル・リーディングの入門クラスが始まります~072.gif
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今回からクリスタル・リーディング・クラスの前に「Tianスタイル」

と入れることにしました。




クラスには、3回で学ぶためのベースとなるスケジュールはある

ものの、実際はそのクラスに参加される方によって進め方は全く

異なります。




そのクラスに参加している方たちが一番必要な内容を直感でお伝

えしていってます。それは私のナビというより、石がそう教えてくる

からです。





なので、同じ石をテーマにしても、ベースは同じでも付随してくる

情報が受ける人によってどこか違ってくるもの。だから、二度と同じ

内容のクラスにはなってない。





最初の1回目のクラスは、本当にベーシックなリーディングの

方法をお伝えしますが、2回目からはその他の石の情報も

たくさんお伝えしていってます。




こんな独自なスタイルでやっていきますが、ご興味ある方は

ぜひご参加くださいね。

☆ 日時・開催場所:
6月12日(土)、7月31日(土)、8月15日(日)
いずれも10:30~13:30、Tian セッションルーム

☆ 参加費:各回7,000円

☆ 定員:4名
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by bon--voyage | 2010-05-11 20:01
デザートローズとの出会いは、数年前の話になります。

将来なりたいと思っていた職種につき、職場は変えつつも同じ職種で仕事をしていました。

前半の数年間は、仕事がおもしろいと思っていたし、
後輩たちの指導に携わることがあり、充実に過ごしていました。

しかし、
後半の数年間は、仕事を続ければ続けるほど、なんか、つらいな~と思う自分が存在してきました。

つらいな~と思う度に、
『その仕事を辞めたって、他に何の仕事ができるの?』
と自答自問を繰り返し、
わたしには、この仕事しかできないんだからって納得させていました。

無理やりに納得させてしまったせいか、仕事にいこうとすると、吐き気や体がだるいなど
症状がでてしまい、結局は、会社を辞めることになりました。


会社を辞めてしまったことで、精神的に落ち込み、ネガティブモード全開。002.gif


そんな状態の時に出会った石が『デザートローズ』でした。


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手にとると、自宅に持ち帰りたいと思いました。


いざ、自宅に持ち帰り、
手にとり、眺めていると、『大丈夫、なんとかなるさ。』
って不思議と勇気がわいてきました。

勇気がでたおかげで、
今まで続けてきた職種を離れて、違う職種の仕事で働く決心がつきました。
そして、自分が以前から興味があった仕事で働くことができたのです。

きっと、デザートローズは、
『自分の気持ちに踏ん切りをつけるため、大丈夫大丈夫といいながら、背中をポンっと押してくれ、新しい場所へ飛び込む勇気を与えてくれたんだ。』って思います。By  Miyuki
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by bon--voyage | 2010-05-08 19:26 |