Crystal Tellerとは、石のストーリーテラー(物語を語る人)」のこと.Tianスタッフが石を語る!新着の石、注目の石、その他石にまつわる様々なストーリーをお届けします♪


by bon--voyage
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カテゴリ:石( 210 )

今日は二十四節気のひとつ、「穀雨」。
全ての穀物を潤す春雨が、けむる如くに降る日が続き、田畑を潤して種子の成長を助けるので、種まきの好機をもたらす・・・というものです。

私は今毎日、近くの公園や駅前まで散歩をするように指導されているので、フラフラ歩き回っているのですが(本当にフラフラしてます・・・笑)、ついこの間まで冬枯れた景色だったと思っていたら、桜が咲いて花が彩りをみせて・・・と、やはり思うまもなく、新緑一色に変化をしているその移り変わりの速さに、毎日新鮮な驚きを感じています。

自宅前の森には、毎日、四六時中ウグイスが鳴いているのですが・・・気がつくと、ヒバリと、ツバメの鳴き声も混ざっているようになって・・・昨日、ベランダから、「そっか~、ツバメも飛ぶ季節なのかぁ」としみじみ・・・(笑)

紫外線がちょっとコワイですが(苦笑)、でも本当に気持ちの良い時期ですよね!


☆;:*:;☆;:*:;☆;:*:;☆;:*:;☆


さて、今日はザンビア産シトリン・4。

ああ、そうそう。
Tianへご予約&ご注文いただいた石に関して、「SOLD」をつけさせていただいています。
サイズや値段のところに赤字で書いているのですが、いまのところ、ザンビア産シトリン・2と、オーストラリアン・ジャスパーのハートの、モッカイトのうち1個と、ユナカイト・・かな。
そちらはSOLDとさせていただいています。
ありがとうございます。
(今日は月曜日なのでTianは定休日ですが)気になる石がありましたら、お気軽にTianへお問い合わせくださいね。


そして、話はザンビア産シトリン・4に戻って・・・・

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↑サイズ:5.7×1.3×1.1cm
値段:4,200円。

「スモーキーシトリン」というよりは、「シトリンスモーキー」という色合いです。
でも形はカッコイイんですよね。
私は個人的好みで、こんなシャープなのが好きです。
なんか、ちょっとファセット面の角が丸く(?カクカクになっていないという意味)なっているのが、「戦いに使い続けられた古(いにしえ)の剣」という感じがします。

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★Today's・・・・

今日は、一言で言うと「健康に注意!」日と言っていいかもしれません。
最初にも書いたとおり、慌しくさえ感じられるほどの新緑の芽吹きに、心は沸き立つけれど、さて自分自身は今現在どうなのよ・・・?とふと考えると、1月から全然変わってないじゃない?って思ってしまったり。

「変わりたい」「変わろう」と思っているのに、「でも私○○で××だから~」と、勝手な言い訳をして何もしないでいるのは問題外ですが、何事にも「時期」であったり、「その人のペース」というものがあります。

隣の畑はもう芽吹いてきているのに、私は種まきしたのに、芽が出てこない!なんて焦らずに。

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そんなわけで、今日は今年のキーストーンのシュンガイトの他、プレナイトと、ハニーカルサイト
オレンジの線はここ最近の通り、ザンビア産シトリンをもしここに置いてグリッドとして使うならば・・・という線です。

あのザンビア産シトリンは、置いても持っても「剣」として使えそう・・・って思うくらい、細身で小さめですが迫力があるんですよね・・・

プレナイトは、焦らずに自分の精神と肉体を整理して、順序だてること、もし行き詰っているなら「どうしてかな?」という答えを得れるように、という意味で。

ハニーカルサイトは、新しい出来事に対して・・・例えば、ひょっとしたら最初は「え?これは私の求めていた変化じゃない」と思うことがあるかもしれません。
でも、本当はちょっと回り道が入っているけれど、「答え」だったりするかもしれません。

プレナイトが与えてくれる、冷静さやチャンスに対して、「え?」と思わず新しいことに進む、楽しさや強さを補い、かつちょっと弱った肉体を護ってくれそうなハニーカルサイトです。

プレナイト、ハニーカルサイトは、私の私物ですが(シュンガイトも)、同タイプのはTianにありますので、気になる方はTianへお問い合わせくださいね。
ハニーカルサイトはアンバーみたいで可愛いし、プレナイトはさわやかなマスカットグリーンなので、私はけっこう気に入っている石のひとつです♪

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by bon--voyage | 2009-04-20 06:43 |
昨日お友達と、焼肉ランチをしに横浜・関内へ行ってきました。

ああ、そう、私は焼肉大好きです。
肉はたくさん食べます♪

もうきっと、「外食」なんてできないだろうなぁ・・・
(なにせ、もう37週。もういつ産まれてもOK!)
出産して母乳で子育てするようになったら、カルビなんて脂ギトギトものは食べられないだろうなぁ・・・・
って思うと、やっぱり今しかないでしょう?(笑)

ランチの相手には、「・・・遠出して大丈夫?」と逆に心配されてしまいましたが、がっつり「上カルビ定食」+αをいただきました。
m(_ _)m

ちなみに焼肉は、「関内苑本店」。
横浜を代表する老舗の焼肉屋さんです。
「肉食人種」の方は、web検索してぜひどうぞ(笑)。
ただし、煙草は分煙されていませんから、他のテーブルで吸っていると、多少漂ってきます・・・


・・・本当は4月に入って「太りすぎ」と病院の先生に怒られているのですけれどね。(アハハハハハ)

食後のお茶は、元町のKaorisさんへ。
http://www.kaoris.com/

うううう・・・・こーゆーお洒落なカフェ~♪っていう感じのも今日が最後かなぁ・・・(T_T)
なんて内心しみじみ・・・(笑)

その後はもちろん、Tianへ。
昨日は、オーナー1人でした。(kuniちゃんは、お休みw)

半月ぶりに会ったというのに、オーナーは私に対して、
「臭い。焼肉臭い」の二言。
がびーーーん。(∥ ̄■ ̄∥)

そ、そんな・・・・

冷たいオーナーの言葉に耐えながら(笑)、店内を見回すと、気になるものがいくつか、ちらりほらり・・・
ついでだったので、その石を自宅に持って帰ってきてしまいましたw

その石たちは、ザンビア産シトリンが終わったら、ご紹介しますので、お楽しみに~♪

☆;:*:;☆;:*:;☆;:*:;☆;:*:;☆

さて、今日はザンビア産シトリン・3。

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サイズ:5.5×1.2×1.1cm
値段:3,600円

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「未来」へと繋ぐ窓(平行四辺形の面)を持つ、「フューチャータイムリンククォーツ」と呼ばれるタイプです。
自分自身の光と闇を従えて、未来へ突き進む剣・・・なんて思っていたら、なんか今日の星を視ていたら、まさに・・・という感じでした。


★Today's・・・・

今日~明日にかけて、自分の恋人、配偶者、会社で共に仕事をしていく仲間・上司達といった日とたちからサポートのチャンスが来るかもしれません。
そのとき、もし過去の嫌ぁぁぁなことを思い出したり、メンドウだな、と思ったりせずに、素直に従ってみましょう。
ちょっとだけ自分自身に優しくなって、相手を受け入れる・・・というのも時には大切です。

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↑上のオレンジ色の線は、昨日同様、もしグリッドでザンビア産シトリン・3を置くなら私はここかな~?という線です。

他の石は、今年のキーストーンのシュンガイト、ハートのブラッドストーン、マダガスカル産アマゾナイト、ホワイトグリーン・アベンチュリン(産地は南アフリカ・・・だったかな???)です。
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あと、小さいのはMIX STONE。これらは私の私物ですが、同タイプの石が、Tianにありますので、気になる方はTianへお問い合わせくださいね。(もちろん、ザンビア産シトリン・3も)

イメージとしては、「自分の中の矛盾、失望や葛藤を、バランスよくチャレンジすること、人を信じる力にチェンジすること、そうすることで成長し、未来へ突き進む・・・その中で、ザンビア産シトリンという剣をどこでそう使うか?」です。
矛盾や葛藤があって当たり前。
できなかったこと、失敗したことばかりにフォーカスせずに、これからできることにフォーカスして行こうよ!って自分にも、色々な人たちにも・・・・って言う感じです。

ザンビア産シトリンの「未来」を視るタイムリンクも・・・そんな想いがあればこそ、威力が発揮できると思いませんか?

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そうそう♪

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Tianでは、シュンガイトのビーズ(5個入り1750円)を買ってしまいました。
そして緑色のは・・・ふふふ。
クロムダイオプサイトのビーズです。
「確かすっごい綺麗なダイオプサイト・ビーズがTianにあったはず」とオーナーにお願いして出してもらいましたw

これはこれから、アクセサリーを作る予定。
やっぱり、シュンガイトは今年のキー・ストーンですしw

作ったら、お見せして、そのときダイオプサイトの話もちょっと書こうかなって思っていま~す!
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by bon--voyage | 2009-04-19 09:44 |
おはようございます。
昨日は寒~い、横浜でしたが、今日はとっても良い天気!
日の出とともにPCに向かっています。(笑)

さて、早速ですが。
ザンビア産シトリン・2です。 ↓↓↓
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サイズ:6.8×2.0×1.8cm
値段:5,990円
SOLDになりました。
ありがとうございます。


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大きな平行四辺形のウィンドウが付いています。

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ウィンドウは、Master of Reflection
過去の出来事、出会ったことを通じて、自分自身を見つめなおす。
「体験学習」をさせてくれる石、と言われています。

★Today's・・・・

今日は家族、家族ぐるみのお付き合い、あるいは家族同様の存在の人と、「これから」について語り合い、計画をする日。

「これから」について計画するとき、私たちは「○○をすると××ができなくなる」という怖れも同時に浮かび上がることでしょう。

ちょっとした心にスペース、ゆとりを持てるように・・・・

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↑上のオレンジ色の線は、もしグリッドでザンビア産シトリン・2を置くなら私はここかな~?という線。(笑)
前回のブログにも書いたとおり、今は私の自宅にはなく、Tianにザンビア産シトリンたちはいますので。

でも、せっかくの「ウィンドウ付きザンビア産シトリン」なのだから、過去から未来へ経験を踏まえて伸ばしていく・・・という意味を持たせたいなと思ったのです。

あと、今回はMIX STONEは使わず、ザンビア産シトリンを含んでシンプルに4個の石。
他の石はシュンガイト、マダガスカル産アクアマリンのハート、カザフスタン産ターコイズ(トルコ石)です。

アクアマリンのハートは、心のスペース作り用。
トルコ石は・・・最近ふと思ったのは、いま昨年からずっと乙女座に土星がいるのですけれど、
その土星の「良い部分・ポジティブに捉えた部分」に似ているなぁ・・・となんとなく。

土星の力って、「現実化」「いままで後回しにしてきた事柄を今やる」というもので。
しかも乙女座にあると「はい!計画立ててチャキチャキやってーーー!!」
「ノンビリしていくと切り捨てるわよ!」「ホラ、そこ!!なにしてんの!?」
・・・夏休みの宿題を7月から計画通りにできる人には楽なんだけれど、
8月下旬から慌ててする人にはかなり苦しい、という状況にあるかと思います。(苦笑)

そこをじんわり、その人のペースに合わせて、ひとつの形を作り上げていく・・・というのがターコイズ?という気がしたのです。

シュンガイトは前回のブログにも書いたけれど、やはり今年のキー・ストーン、テーマ石ということで。

でも、「私、いまはザンビア産シトリン持ってないから~」ということで、最低限を持ち歩くとしたらマダガスカル産アクアマリンのハートと、
カザフスタン産ターコイズかしら~?(シュンガイトは持ち歩くには脆いかも)
どの石もTianにあります。

天空のBlueと、水のBlue。

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心のゆとり、スペースを作るって、そんなに難しいことじゃないと思います。
例えば、電車で人に席を譲るとき。当然席を譲ったら自分は立っていなくてはならない。
でも、それって、ある意味、ちょっとした思いやりという、心のゆとりであったり、先を視ることだったり・・・から来るのだと思います。
そんなことをちょっとずつ、簡単なことから意識できると・・・良いですよね。

・・・・そういえば、妊婦になってから1度も席を譲られたことないなぁ。
まあ、世の中、そんなもんでしょう。(笑)
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by bon--voyage | 2009-04-18 07:14 |
今日(17日22:36p.m.)は、下弦の月。
今日からなるべく早い時間に、25日の牡牛座の新月にかけて、ザンビア産シトリン6本をご紹介していきたいと思います。
あとは、星とかちょっと視て、「今日の石」みたいなものもかな?(笑)

なぜ下弦の月から?というと、なんとなく、偶然・・・といえば、それまでだけれど、ちょっと今回のザンビア産シトリンはいままでのザンビア産のとは違う感じがするというのと、それが牡牛座の新月や、1年で最もパワーのあるというウエサクの満月(5月9日)を中心とした今に「似合いそうな石のひとつ」な感じがするから・・・です。

まあ、そのことについて書きつつ、プラスアルファも書きつつ・・・という感じで。

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そもそも、「下弦の月」とは?

形については、そもそも述べる必要はないですよね?
わからない方は外見てください。(笑)
あ、でも「月待(つきまち)」という言葉もあるとおり、比較的遅い時間に昇ってきます。

新月にかけて、月はどんどん細くなり、欠けていきます。
新月は、新しいサイクルのスタートですから、この下弦の月は、新しいサイクルに向けて「内省」と「解毒」「排出」の時期といわれ、ダイエットにも良い時期ともされています。


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今回のザンビア産シトリンですが、その前に。

ザンビア産シトリンというと、いままではこんな感じでした。↓↓↓
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↑このコは過去のブログから引っ張ってきた写真で、現在はTianにありません。
太陽と月、昼と夜、光と闇が一緒に住んでいるかのような、スモーキーシトリン。
私は、このタイプを以前「黄昏城」と書いたことがあります。

でも今回のは・・・

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「黄昏城」とはいえないような雰囲気。
私が見た瞬間思ったのは、「太陽と月の剣」という言葉。

新月の頃(正確に言うと、新月の2日前、23日)に、
火星が約2年ぶりに自分のホームである「牡羊座」に戻ってきます。

欲しいものに対して、自らの力で行動しろ!というエネルギーを持つ火星。
ポジティブに目標に突き進み、到達させる力。

一方で、この火星の力が上手く生かされないと、フラストレーションがたまって、
暴力や大きな挫折感に繋がってしまう・・・そんな「諸刃の剣」。

その諸刃の剣の力が最大限に発揮できる時期が、近づいている今現在。


そんなときにこの、光と闇が一緒になったザンビア産シトリンと出会ったのは
なにか意味がありそう・・・って思ったのでした。

そんなザンビア産シトリン・1 ↓↓↓

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サイズ:7.4×2.4×2.1cm
値段:6,900円

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たぶん、ブラジル産だったら、この色合いって「スモーキー」になるのでしょうが・・・
ザンビア産の場合は「シトリン」と呼んでいます。

なんで~?と言われても知りませんが、でも、私も日本人の割には色が黒いけれど、以前インドの人に、「インドに来たら、色が白いほうだからもてるよ~w」と笑われたことがあるから、まあ、そんなもんじゃないかと。(いいのかそれで!?・笑)

クォーツがここにもくっついていたのかな~?
なんてことを思わせる剥離面は、自分自身の内面を見せているかのよう。
しっかりとした雰囲気が、かっこよくて、自分自身を見つめ、そして時に他にも自分をさらけ出すことで、歩き始める強さ・・・という雰囲気のザンビア産シトリン・1です。


★Today's・・・★

今日は「1つの終わり」の日。
1つの決着をつける日。
「謙遜」は「遠慮」とは違う。
「決着を先伸ばす」ということは「愚鈍」であることに通じるときもある。
今日は、1つの見切りをつけてみましょう。
下弦の月とともに。

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火星をイメージしたカーネリアン。
カーネリアンから、クリアークォーツの雨が降り注ぐ。
ザンビア産シトリンは、「過去の知識・ラピスラズリ」をバックに進むエネルギー。
シュンガイトは、この春分からはじまる、キー・ストーン。
(ちなみに、ザンビア産シトリンは現在Tianにあるので、画像を切り抜いて貼り付けました。ごめんなさい・・・(笑))


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さて、他にもいろいろとお知らせです。

★牡牛座の新月のアクセサリー
http://www.tian-yokohama.com/price-taurus1.htm
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今回、新スタッフで、初めての大掛かりなHPのUPでした~!
ノンちゃん、お疲れ様です~!
「キャー、大変~!!」という悲鳴が聞こえてきそうだったわ・・・(笑)
最近は、オーナーのブログ「きよみんのシークレットBOX」でも、ノンちゃん&kuniちゃんで楽しい文章と綺麗な写真が載っていますので、ぜひそちらも読んでほしいです♪


★★新月のアーバンメデテーションワークショップ★
『『「本当の喜びの質」を再確認することをワークするのに最適な新月』』

4月25日(土)13:00~15:00p.m.  5,000円
http://www.tian-yokohama.com/newmoon.htm
牡羊座で「誕生」した、新しいサイクル。
次の牡牛座の季節で、赤ん坊が、目を動かして両親を認識し、鼻でミルクの臭いをかぎ、手を動かして、口にもっていって・・・と「五感」を感じる、という重要な季節です。
「もう別に五感持っているし」と言う方も多いと思いますが、本当に五感をフルに使って、他を認識していますか?
フルに使ったとき、「他」というものの、本当の美しさ、喜びが再認識ができると思います。
そんな、「自分自身の本質」と向き合うワークショップです。


★2009年 ウエサク祭
Tian ウエサク・コンサート

5月9日(日)11:30~13:30  10,000円
先ほどのザンビア産シトリンでも書きましたが、今回は火星が牡羊座という「ホーム」に戻った上での、新月&満月。
祈り、願い、浄化、再生・・・・様々なエネルギーが進んでいきそうなコンサートです。
ぜひご興味のある方は、お問い合わせくださいね。
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by bon--voyage | 2009-04-17 12:38 |

yellow

本当は、今回オーナーから預かった石のご紹介の続きをする予定だったのだけれど・・・
あ、ちなみに次はザンビア産シトリン・・・のちょっと?バージョンなのですが。

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それは、量がちょっと多いので(6個お預かりしたので)、17日の下弦の月から新月の手前までの間にご紹介しようかな・・・と思っています。

で、今日は、「yellowの石」ということで。

理由は「なんとなく」なんですが、今回、オーナーからリビアングラス、オーストラリアン・ジャスパー(の中のモッカイト)、そしてザンビア産シトリンということで、イエロー系の石が多いので(まあ、ザンビア産シトリンは、スモーキーシトリンですけれどね)、イエローの石をいろいろ・・・Tianにある石を絡めてご紹介しようかなと。

あとは、yellowというと、何でもかんでも「第3チャクラで・・・」って書いてある書籍もあるけれど、本当にそうかな?って思うこともあるので、これをきっかけに「確かに第3チャクラは黄色といわれているかもしれないけれど、石の場合は石それぞれよね」と思ってくださるようになると嬉しいかな・・・なんて。


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yellow

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キリスト教では、聖衣の色のひとつ。
真実の色。

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スキャポライトは、「この石は○○な意味や効用があって・・・」という単純明快な部分を超越した雰囲気を持つ。
それは「真実」というものに似ているのかも知れない。
「真実とは?」と人はよく問うけれど、誰も見たことがないし、言葉にしてしまうと、「なんか違う」という風になってしまう。
本当はきっともっと奥深いもの。
言葉にならない、想い、輝き。
スキャポライトが持つ、幻想的なシラーだけが、その真実の行く末を知っているかもしれない。

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明るいyellowは、太陽、知性、善行。
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シトリンは、ひとつの方向性を示す。
太陽が季節を知らせ、時を知らせ、
人々がその太陽の動きとともに営みを続ける誠実さは、
いつも私たちの側にあるクォーツ・グループの中でも、
「太陽の光」を孕むシトリンの要素のひとつ。
シトリンは太陽のように、地道に田畑を耕す民人に豊穣を約束するように、
一歩一歩進む私たちの道に光を見せる。



ヒンドゥー教では、光、生命、真理、不死。
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インド系の人々も多く住むタンザニアで採れたダンビュライトの色は、yellow。
イエローダンビュライトの持つ、小さな瞬きは、私たちの潜在的な生命を生み出す力。
過去から未来へと循環させアウトプットするエネルギーの煌き。


陰陽五行でyellowは大地の色。
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それは天に対しての「地」ではなく、無限に広がる、という意味。
故に陰陽五行では「中央」も意味する。中央にあって、他の性質と結びつき、固めること。
それはモッカイトが育むものに似ている。


ユダヤ教では、美。
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リビアングラスの美しさは、人智では及ばない、
宇宙と地球が作り出した神秘のyellow。


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なんて、いろいろとyellowの石を出してみましたが、いかがでしょうか?
この文章は、三省堂から出版された『英語・イメージ辞典』からの引用も含まれているのですが、参考にしていただければ・・・と思います。

あと、これらの石はTianにありますので、お問い合わせ下さいね。

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by bon--voyage | 2009-04-16 12:52 |
オーナーから「オーストラリアン・ジャスパー送るね!」と言われ、「???」だった私。

オーストラリアン・ジャスパーってナンダ?

って、思っていたら、オーナーから続いて、「まあ、モッカイトとかユナカイトとか色々よw」とのこと。
その言葉どおり、届いたのが・・・

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おお、本当だw
いろいろだ!
両面プックリ凸状のハートで、けっこうサイズ的には、
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こんな感じ。
お値段もお手ごろ!
↑このコは、モッカイトのような赤めのジャスパーにヘマタイトが混ざっているのかな???という感じです。

ジャスパーとは・・・・って今更だけれども、カルセドニーやアゲートの仲間で、それに20%の不純物が入っているのがジャスパー。
Tianにもともとあるジャスパーは、ブラッドストーン、ユナカイト、オーシャンジャスパー、モッカイト(ムーアカイト)などがあります。

今回のツーソンで仕入れてきたこのハートたちは、ハートという形の可愛らしさ+いい感じの大きさ・重さが楽しめる、というのがオススメ。

ただ、オススメなのですが・・・・「1個欲しい」の「1個」が選べないというのが問題かも~!(笑)

↓↓↓例えば、最初に紹介した赤系のハートの他、こんな感じの模様も・・・

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↑綺麗な赤茶系。鮮やかw

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↑ヘマタイトのような黒っぽい筋が入っているのと、まるで木目のような模様がユニークw

アゲートも、カルセドニーもそうなのですが、私にとってはジャスパーもまた「肉体系・現実系」の石、だと思っています。

基本的なことをしてますか?というのを問う石、ともいうのかな・・・
「ちゃんと食事していますか?」「仕事してますか?」「家族や友人を大切にしていますか?」そんな当たり前のことなんだけれど、「ちゃんとしている」「バランスをとる」って本当は難しいよね、という石。

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↑SOLDです。ありがとうございます。

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↑↑モッカイト・・・・ですね。個人的には、どうしてもなぜか「キャラメルコーン味」を連想してしまう・・・(笑)


例えば、「家族や友人を大切にしていますか?」ということ。

「大切にしている」「尊敬・尊重している」「愛している」という想いは根底にあっても、例えばもう幼い子供でもないのに、「私はあなたのためを思って○○○したほうがいいと言っているのよ!」的な言葉を言われたりすると、「・・・・そんなこと言われなくてもわかってるよ」とか、「それって、結局あなたにとって、私が、○○○をする方がメリットあるから、言っているだけなんじゃない?」って思ったりしますよね?

それは、「バランスが取れている愛情」とはいえないと思うし、「コミュニケーションがうまく循環している」ともいえないと思う。

でも、けっこうそういうのって多い。

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↑ユナカイト、ですよね・・・コレ。(笑)
SOLDです。ありがとうございます。

様々な色、呼び方のある「ジャスパー」。
私はそれが、「別にどんな色していようと、呼び方をしていようといいじゃない? 本当に必要なこと、私たちが現実的、肉体的に楽しく豊かに生きていくのにひつようなことってナニ?」というのを問うているような・・・そんな気がしています。

★このオーストアン・ジャスパーが気になる方は、お気軽にTianへお問い合わせくださいね!
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by bon--voyage | 2009-04-14 15:36 |

リビアングラス・3

・・・なんだけリビアングラスが続いていますが、今回でリビアングラスの話は終わりですw
今日(13日(月))にオーナーからお借りしているリビアングラスを明日着で返しましたし、今回のご紹介したもの以外にもリビアングラスがありますので、ぜひ気になる方はTianへお問い合わせくださいね。

そうそう、前回ご紹介したこのこ↓ですが↓↓↓。
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話によると、こういうコは、隕石の名残?が多いそうです。
・・・そういえば、Tianにはこのぶっかき(・・・っていうのかな、この場合)以外にも、ルースでこんなスモーキーっぽいのがあったはず・・・カウンターのガラスケースの中にあると思ったので、ご来店の方はぜひチェックしてみて下さいね。

★*゚*☆*゚*★*゚*☆*゚*★

今日ご紹介のリビアングラスは、一番小さなタイプ。
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グリッドとかにもいいかもしれませんね。
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↑スカラベとルースは私の私物です。(どちらも過去にTianで購入したものです)

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↑マットで優しい雰囲気の感じ。


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↑コロン、として可愛いリビアングラスです。


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↑1個、ポツンとですが、彗星の尾にも入っているというクリストバル石が入っています。



前回のブログで、リビアングラスを「「新しいスタートへ」 火の錬金術・リビアングラス」とご紹介しましたが。

「火」や「光」「太陽」をイメージする石って、他にも色々ありますよね。

例えば、「火」だったらガーネット
旧約聖書に登場する『ノアの箱舟伝説』で、神が大洪水を起した際にノアが箱舟のカンテラに、世の中を照らす灯火の代わりに使ったのがガーネットと言われています。
ゆえに、「闇にあって自分自身を光へと導く灯火となる石」とか「神・真実・信念に従って生きる忍耐強さ」とかがガーネットのメッセージ。


「太陽」という意味だとサンストーンが一般的?なのでしょうか?
サンストーンは「依存していたり、依存されたりなどといった嫌な人間関係の連鎖を断ち切る」とも言われていますが、ようは「自分が自分であること」という境界線をきっちり持っているかどうか?という点をかくにんしようよ、という石だと思っています。


そう考えると、言葉(単語)では同じようなイメージを持つ石でも、やっぱり色々違うかな~?なんて。

あ、でもこれは私の勝手なイメージであったり考えだったりするので・・・私と1~10まで一緒なんてありえないと思いますし、「私はこう思う」があるのが逆に普通だと思います。

学校のテストの答えとは違うので、違いがあって当たり前。
答えなんて・・・・なくて当然。

だからこそ。
一生懸命歩いて進んで得る、「新しスタート」に意味が出てくるのだと思います。
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いろいろなことを、様々な角度でみて考えて、そして進んでいってくださいね。


最初に書いたとおり、リビアングラスはここまでw

次回は、「オーストラリアン・ジャスパー」のハートを書こうと思います~!
これがまた可愛いのだw
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by bon--voyage | 2009-04-14 01:22 |

リビアングラス・2

さてさて。
数日経ってしまいましたが、リビアングラスのご紹介の続きです。
(ノンビリペースで申し訳ないです)

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前回よりもちょっと小さめ。


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↑細かい凹凸がまるで、光の雫が流れているかのようにウルウルとしたリビアングラス。

そもそも。
私はガラスって、錬金術だと思っています。
違う物質がいく種類か集まり、それがあるときチチンプイプイ♪という高熱高温のマジックで「ガラス」という別のものに変貌してしまう・・・。
古代エジプトやメソポタミアでは宝石と同等の価値を持っていた・・・ともいわれています。

その中で、モルダバイトやリビアングラスといった天然ガラスは、宇宙と地球の錬金術(アルケミー)を施した結果、だと思うのです。

宇宙と地球がもたらした変容の欠片。

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↑ちょっと焦げたような(笑)スモーキーなリビアングラス。

同じインパクトガラスでもモルダバイトよりもリビアングラスのほうが、「火」「太陽」「光」のイメージがやはりあると思うのですが、それって、どういうことなんだろう?というのが最近考えていること。

・・・・考え込みすぎて、ブログを更新できなかった、というのもあり。(笑)

で、「火の錬金術・リビアングラス」というのを自分なりに考えて・・・・

火って、いろいろな火がありますよね。

食事を作るための火、真夏の夜空を彩る花火、工芸品や金属の加工をするために飛び散る火花、お寺や神社の祭式で使われる火、平和とスポーツの祭典オリンピックの聖火・・・・

そんな私たちの身の回りだけではなくて、「火」は心の中にも存在します。

怒りの焔、憎しみの火、嫉妬の炎・・・・という言葉もあるけれど、
希望の灯火、勝利の炎、愛や情熱の炎に心を燃やしている人たちもいるはず。

火は明日へと進むための原動力、エネルギーなんですよね。


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↑小さなレインボーの入ったリビアングラス。

火に祈り、火が起すエネルギーが食べ物や様々な物を作り、ネガティブ(・・・はあんまりお勧めできないけれど)な心の炎にせよ、ポジティブな心の炎にせよ、「明日へと繋ぐ」

明日へと繋いで、進んでいって、歩き続けて・・・私たちは次のステップを見つける。
それもまたリビアングラスのもたらすエネルギーのひとつなのかな?って思います。

明日へのスタート。
たくさんの火や光を持つリビアングラスとともに・・・

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↑気泡のような内包物入り。まるで光の精霊が飛び込んできているかのよう・・・・


このご紹介しているリビアングラスは、火曜日の午後にTianにあります。(いまは私の自宅にあります・・・)
でも気になる方はぜひTianへお問い合わせくださいね。
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by bon--voyage | 2009-04-12 15:12 |

リビアングラス・1

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目の前の森(正確には、公園の森林保護区域)に咲く桜が綺麗だな~、と眺める今日この頃。
先日は、公園にお散歩をしにいって、桜を愛でていました。
きっと元町公園の桜も綺麗なんでしょうねぇ・・・・(しみじみ)

そんな折、オーナーよりこの「ブログ用」の石が到着。
3種類ほど入っていて、それをこれから少しずつご紹介しますねw

まずは、私がオーナーに、「ツーソンで仕入れたコで・・・・まだあります?」って問い合わせたコたち。

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リビアングラスです!

リビアングラスというと、モルダバイトと同じように隕石が落ちたときの衝撃でできたといわれているインパクトガラス。
なんだけれど。
でも雰囲気は違いますよね~。
エジプトのリビア砂漠で採れる・・・という土地柄もあるのでしょうが、まさに太陽の光を落としたかのような色合いと、長い時間をかけて砂に洗われた滑らかな触り心地は、1度肉体から飛び立ったバー(霊魂)がもう1度、ミイラは失っていても(バーは、ミイラに戻って永遠を得るのだそうです)、地球に戻りたい、懐かしいエジプトの大地に包まれたい・・・そんな想いを煌きに宿しているかのよう。

古代エジプトの魂の輝き

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↑自宅で撮影しているので、値札つけて撮っています。でないとわからなくなってしまうので。申し訳ないのですが。

今回ツーソンで仕入れたリビアングラスは、小さめが多くて、この↑2点が大きめの方。(おそらく店頭にも同タイプのがあると思いますが)
リビアングラスは、ミネラルショーとかで見かけますけれど、けっこう大きいですよね?
これくらいの大きさだと持ち歩きやすいし、透明感とか、凹凸の陰影とかも楽しめて綺麗です。



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凸凹の面が、ツヤツヤして綺麗なリビアングラス。

同じインパクトガラスの仲間であるモルダバイトは、もっと葉っぱのような凹凸であれはあれで木漏れ日のような美しさがありますが、リビアンガラスの滑らかな凹凸は、本当に太陽の光、砂漠の砂紋が魅せる幻影のようです。



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↑白い粒粒、クリストバル石入り。
クリストバル石は、彗星の尾にも含まれているそうです。
そう考えると、リビアングラスになる前、隕石がこの地球に衝突するとき。
宇宙からのメッセージをこのクリストバル石に託し、そして地球に到着したときにリビアングラスの中に閉じ込めたのかも!?なんて思ってしまいますね。

リビアングラスのご紹介はまだ続きます~w
お楽しみにw

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆

・・・・そうそう。
リビアングラスに閉じ込められたクリストバル石のメッセージも良いですが。
もっとわかりやすく、星読みしてくださるhippy "m"若夏さんの「シャーマニックホロスコープリーディング」が、4月18日(土)に開催されます。

まだ、10時~のと、18時~の2枠が空いていますので、ご希望の方は、HPにある若夏さんのアドレスにお問い合わせくださいね。

http://www.tian-yokohama.com/waka.htm
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by bon--voyage | 2009-04-10 22:09 |

翠燃ゆ

今年のツーソンで仕入れてきたツメブ産ダイオプテーゼ(ダイオプテース・翠銅鉱)。
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1.5×1.6×1.0cm。 6900円
店頭には、同タイプのツメブ産が4、5個あります。
ダイオプテーゼは、このツメブ(国はナミビア)の他に、カザフスタン、コンゴ、Tianでは見たことないけれどアメリカやペルーなどでも採れますが、私はやっぱり「ツメブ産」が好きです。

濃すぎず、明るすぎずの翠の輝きや、
結晶の形の美しさ・・・などなど。

「ツメブ産」というと、「ダルネゴルスク産」や「ブランドバーグ産」などといった、産地のブランドのひとつですが、やはりブランド扱いされるだけあって、このダイオプテーゼを初めとする銅系鉱物や、カルサイトは美しい・・・と思っています。

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・・・角度を変えて。
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ダイオプテーゼというと、パワーストーン的な意味合いでは、いわゆるヒーリング系の石で、
魂の傷を癒すとか、精神の安定とか、内面の気づきとか言われていますが・・・どうなんでしょうね?

私はそもそも、「この石を持って癒されたい」なーんてことを思ったことがいまだかつてないので(それはダイオプテーゼに限ったことではないけれど)、「癒し系の石」といわれていしまうと、「そ~お~で~す~か~?」なのですが、いまだに「癒し系の石ダイオプテーゼ」という理由でご購入の方も多いというのもまた事実。

じゃあ、私にとってのダイオプテーゼってなんなのよ?っていわれると・・・

「私はこれから行う出来事や、したいことに対して、どれだけの情熱をもち、どんなモチベーションで進もうとしているのか?」ということへの問いかけをされているような、そんな感じがします。

打算とか妥協とかそーゆーのではなくて、本当に自分のしたいこと。
「○○したいけれど・・・でも~」なんて言葉で打ち消されない意志や想い。
この小さな結晶ひとつひとつの中に潜むように輝く光。

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今は小さいけれど、その力強い光の存在を、「私」がこれからどうするのか、どうしたいのか?
それを問うているような、そんな気がするのがダイオプテーゼかな~?って思っています。

もちろん、そんなのは人それぞれですので、「私はこう思う」があればそれが一番!
もし、「こう想う」というのがあれば、ぜひ新スタッフたちに話してみてください。
彼女達もオーナーが言うように、本当に石が好きな人たちなので、盛り上げると思いますよw

あと、ダイオプテーゼが気になる方は、お気軽にTianへお問い合わせくださいねw
お待ちしています。
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by bon--voyage | 2009-04-04 23:40 |